TOP > ニュース

PressThursday,June 25, 2015

『2%のエース思考』



ーあなたはいつまで「同期」の中に埋もれているのかー。
マッキンゼーやユニデンを経てアップルで人事本部長を務めた小杉俊哉氏の著書 『2%のエース思考』の中で、コシノヒロコについて語られています。小杉氏はコシノヒロコを「一流であり続ける人」とご紹介してくださいました。一流であ り続ける人の共通項は、何歳になっても「好奇心」を持ち、「熱心であること」「勉強好き」であり、「学習し続けること」だと小杉氏は分析しています。
全国書店にて発売中です。どうぞお手にとってご覧ください。

題名:2%のエース思考
発行:ワニブックス
定価:1,400円+税

http://www.wani.co.jp/event.php?id=4730



TOP

PressWednesday,June 24, 2015

KHギャラリー銀座 第12回展 コシノヒロコ + 宇野亞喜良 <肖像画>


KHギャラリー銀座では、ファッション・絵画・ライフスタイルの分野まで幅広く活動し、多様な形で展開するコシノヒロコ(小篠弘子)の作品世界を季節ごとにご紹介するとともに、小篠と親交のある多彩なクリエーターとの展覧会も企画しています。
ファッションとイラストレーションという各々の分野で、日本を代表する表現者であるコシノヒロコと宇野亞喜良。ジャンルを超えた活躍が益々注目を集める両氏が、肖像画という主題で競演する展覧会です。コシノヒロコは、世界各地の民族衣装を身につけた人物画群を中心に、一方の宇野亞喜良は、世界的ミュージシャンの肖像画群から歌舞伎のポスター原画まで、約60点で構成します。2人のアーティストそれぞれの世界が向き合い、多面的に戯れる人間のポートレートたち。新たな切り口で魅せる空間を是非ご堪能ください。
 
無言劇のように私の中を通り抜ける宇野さんの作品と出会って、もう何年が経つのでしょうか。昔から互いの活躍を意識し、それぞれに舞台を築き上げた今、肖像画を介してその世界を静かに見つめ合おうと思うのです。とは言え、大御所の宇野さんとの2人展、気分は高揚しております。  (コシノヒロコ)
 
ファッションデザイナーのコシノヒロコさんは、まるで画家のように絵がうまい。水墨画から油彩まで、抽象から具象まで、その表現領域は広いのである。その中の肖像画というジャンルで2人展が企画された。同じ空間にぼくの絵のコレクターである岩田照雄さんの好意で50号大の肖像画群をお借りできることになり、ヒロコさんのエネルギーにやっと対応できるような気がしている。       (宇野亞喜良)

会期:2015年6月26日(金)〜 7月26日(日) 10:30~19:00 
会期中無休

http://www.kh-gallery.com/top

TOP

PressTuesday,June 23, 2015

『美ST』8月号 〜美しき40代へのメッセージ〜


「美魔女」という言葉を生み出し一大ブームを巻き起こした人気雑誌『美ST』。
8月号(最新号)の巻頭連載「美しき40代へのメッセージ」にコシノヒロコが登場しました。
自身が40代の頃の仕事、子育て、恋について語り、「自分の理想のために努力できる人は幸せ。後悔したくないなら、毎日努力すべき」と40代の女性たちにエールを送っています。

http://be-story.jp



TOP

PressMonday,June 22, 2015

『文藝春秋』7月号


『文藝春秋』7月号では、大型企画〜海外からみた「驚異の国」ニッポン〜という特集記事を掲載。
コシノヒロコは「日本女性はなぜ西洋をお手本にするのか」と題して提言させていただきました。人は何かに憧れ、そうなりたいと願う。それ自体は悪いことではないけれど、ただ模倣するのではなく、日本女性にはもっと自分らしい「スタイル」を身につけてほしい、と語っています。
全国書店で発売中です。ぜひお手にとってご覧ください。

http://gekkan.bunshun.jp/articles/-/1321



TOP